12月28日(日)~ 1月5日(月)
誠に勝手ながら、上記期間を休業とさせて頂きます。
ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い致します。
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はい。。。
という事で、皆さん今年もありがとうございました。
あっという間の2025年でしたが、どんな1年でしたか?
東海ハウス豊橋は、
ぽっくハウス事業が本格始動したり、
人員の補強もあったりと、
大きな変化を迎えた年でした。
来年は午年という事で、
内藤年男となります。
「ないとうとしお」ではなく、「としおとこ」なので読み間違いにご注意ください。
2025年最後のブログが、年末年始休業のお知らせだけでは寂しいので、
2026年も駆け抜けていけるように、験担ぎで馬を折りましょう!
折り紙ブームが来ています。
「馬-Horse-」
YouTubeでみつけました。
こんなにスタイリッシュな馬が折り紙でできるんですね。
前回の「セミ飛行機」は本だったので、
静止画の解説が理解できませんでしたが、
さすが動画です。 わかりやすい。
さくさく進む。
そして、徐々に遅れ始め...
何度見直しても理解できず...
事務所に今泉もいなく...
手がとまりました。
やっぱり、
こっちにしようかな。。。
こっちの方が可愛いし。
「うま」
愛くるしい。
これこそ求めていた折り紙の馬像です。
いけそうな気がします。
ん~...
しっぽがちょっとお手本と違うけど、
ギリギリいけるか...
うま...
ん~、何ならヘビにも見えてきた...
草原と小屋と種の記載をして、
強引にうま認定をしました。
ただ、試しに種の記載を変更してみましたが、
するとどうでしょう...へび認定を受けました。
という事で、馬を折ったらヘビができました。
2026年の干支を折ったら、
2025年の干支ができた...
すごいミラクルです。
まだまだ今年は終わってないぞ!と言う事でしょうか。
残り僅かな2025年と、もうすぐ始まる2026年、
共によろしくお願いします。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは、内藤です。
今日は身内ネタとして、スタッフ紹介をしたいと思います。
HPの更新はいつも内藤がやっていて、登場人物があまりいないので、
内藤は友達がいない寂しいおじさん...
内藤は仲間がいない寂しい営業...
と思われてる人もいるかも知れないので、
そのような世の誤解を解くべく、
本日ご紹介したいのがコチラ、
「今泉 -いまいずみ- 」
怪しげな笑みでこちらを見つめる男、
あるときは、「二級建築士」
またあるときは、「現場監督」
またまたあるときは、「宅地建物取引士」
そしてさらには、「愛犬家」と言う、
とても頼りになるスタッフで、
困っていれば必ず声を掛けてくれるので、
困ったときは、声を掛けずに困っているようにします。
すると、どうでしょう、
「どうかしました?」
まんまと今泉が声を掛けてくれます。
なんて優しいスタッフでしょうか。
えぇ~っと...
これ以上口を開くと、今泉の株が上がって、
内藤の株が下がるだけのような気がしてきました...
少し話題を変えて、
先日とあるイベントがありまして、
東海ハウス豊橋も「ぽっくハウス豊橋店」として参加してきました。
その休憩中に、ふとキッズコーナーに置いてある折り紙に目が行き、
いっちょ、やってみっか。と思い、
独りで内藤おじさんがチャレンジしていると、
これがまた難しい...
「セミ飛行機」
対象年齢何歳でしょうか...?
47歳にはまだちょっと早かったかな...
手順が書いてあるので、
簡単だと思いチャレンジしましたが、
不器王の本領発揮です。
途中経過です。
どこでどう間違えたのかわかりませんが、
絶対に間違っている事だけは私でも理解できます。
なぜこうなったのか...
紙を広げて、ゼロからやり直しても、
運命の糸に導かれるように、
かならず道を間違えます。
困った...
するとどうでしょう、
はい登場。
出ました今泉。
この男、手先まで器用なのか!
完成したセミ飛行機を手に、
勝ち誇った満面の笑みの今泉。
完成したセミ、、、飛. 行.. 機...❓
を手に、放心状態の内藤。
という事で、何をやっても株の上がる今泉なのでした。
そして、内藤は最高の仲間に囲まれて日々仕事に励んでおります。
東海ハウス豊橋は少人数ですが、
自分をとりまく仲間をみると、
とてつもなく精鋭な集団だなと思います。
他では叶えられない事も、
うちならきっと叶えられます。
家づくりの相談は、「内藤と今泉」まで。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
おぼえていらっしゃいますでしょうか? 内藤と申します。
と言うくらい期間を空けてしまいました...
当然万博も終わっていますし。
一ヶ月以上前に...
半袖から長袖に変わっていますし。
なんなら羽織るものが必要なくらい...
それでも万博体験記②をアップしようとする万博愛に溢れる内藤です。
とは言え、前回の体験記①を読み返すと、あらかた語ってるな...と思い、
あまり語る事もないのですが、振り絞って語る事とします。
前回は午前中に体験したパビリオンの話でしたが、
午後も1つだけ入ることができたパビリオンがあります。
時間と共に混雑してきて、並ばずに入れるパビリオンはありませんでしたが、
そこまで列を成していないところがあったので、
下調べもなく、とりあえず列の最後尾に並んでみました。
パビリオンの正面が全面モニターとなっていて、
モニターの中心がくり抜かれていて、そこが入口となっています。
日中なので伝わりにくいですが、
おそらく陽が落ちると、相当インパクトのある建物だと思います。
それがコチラのパビリオンです。
「マルタ」
皆さんはマルタと言う国をご存じでしょうか?
私は、国名は知っていますが、
どこにあって、どんな国なのかは全く知りません。
相当歴史の深い国のようですが、
建国したのは1964年で、イギリス領から独立しました。
とりあえずで飛び込んだマルタパビリオンですが、
結構引き込まれるものがありました。
少しだけご紹介をさせて頂きます。
もう見る事は出来ませんが...
「マジュマの石」
この石碑は複製ですが、
マルタにおけるアラブ支配時代を代表する重要なイスラム遺物の1つです。
写真でわかりにくいかもしれませんが、
石にはSF映画に出てきそうな文字が刻まれています。
グーフィー体と言ってアラビア文字の最古の書体です。
何故か鎧と一緒に日本の甲冑が展示されていました。
1862年に日本からの使節団が、
当時は英国領だったマルタを訪れた際に贈ったものらしく、
約160年ぶりに日本に帰郷しました。
ちなみに、その使節団に中には福沢諭吉もいたようです。
この甲冑は痛みが激しかったので、
京都で復旧され、今回の展示に至りました。
と言った感じで、全面モニターの入口をくぐると、
いくつかの展示物がありました。
これらの展示は万博が閉幕した今どうなっているかと言うと、
なんと、12月26日まで姫路城で展示されているようです。
どうして姫路城なんだろうと思って調べてみると、
京都での復旧作業中に、兜(かぶと)に「かたばみ」紋があることから、
姫路城の最後の城主・酒井家の一族の甲冑であることが判明したようです。
パビリオンでは、これらの展示の奥に湾曲したモニターのスペースがあって、
マルタの歴史をかなりダイナミックな映像で知る事ができます。
ここには畳が敷いてあって、そこに自由に座って見ることが出来ます。
映像には細かい説明が添付されるわけでもないのですが、
マルタが歩んできた深い歴史を感じる内容でした。
見終わった後、マルタってどんな国だろう...
と思って、すぐネットで調べたくらいインパクトのある映像でした。
これはもう一度見たいと思えるものでした。
たまたま混んでいなかったマルタパビリオンですが、
もしここに入ってなければ、「マルタ」と検索することは、
今後の人生でもなかったかもしれません。
旅をしたり、無関心なものに敢えて目を向けることで、
日常では生まれない選択肢が不意に生まれます。
万博って初めて体験しましたけど、
今となってはもっといろんな国のパビリオンを体験できればよかったと思います。
ガンダムポーズとってる場合じゃなかったか...
最後に余った時間は、
吉本興業のイベントステージを観覧しました。
無料で観覧できて、山田花子さん等、
名の知れた芸人さんたちの新喜劇を生で見れたので、
これは面白かったです。
以上、
万博体験記でした。
次回日本で開催されるのはいつなんでしょうかね。
その時はまた行ってみたいと思います。
今回万博に行けずに後悔した方がいらっしゃいましたら、
こちらをおススメします。
「野外民族博物館リトルワールド」
世界はこんなに面白い!
非公認自称アンバサダー内藤のリトルワールド体験記はコチラ
次回ブログ早めに頑張ります...
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
本日を持ちまして、47歳となった内藤です。
朝から、おめでとうLINEが2件もきました...(少なっ。泣)
9月に入りましたが、まだまだ暑い日ばかりですね。
それでも朝夕に多少の涼しさを感じる日もあり、
秋の訪れが待ち遠しいです。
さて、久しぶりのブログになりますが、サボっていたわけではなく、
見学会やら、着工準備やらでバタバタと忙しくしておりました。
ブログで書きたいことはたくさんあるのですが、
意外とこのブログを書くのに時間がかかるので、
ついつい後回しになってしまいます。
それでも、少しパソコンと向き合う時間が取れたので、
やるか...と、重い腰が上がりました。
そんな久しぶりのブログに選んだ題材が、
「大阪・関西万博」です。
実は私、5月に行ってきたんです。
書こう書こうと思い、気がつけば9月に...
いかん、万博終わっちゃう。。。と思い、
内藤が立ち上がったわけです。
言い訳...じゃなくて、前置き長くなりましたが、
万博体験記をどうぞ。
※ちなみに今回の内容は、5月に行った時の内容なので、
パビリオンの予約システム等、現在とは異なっている部分もあるかもしれません。
これから万博に行かれる方がいらっしゃいましたら、ご自身で最新の情報をリサーチして、楽しんできてください。
以前ブログで、非公認アンバサダーとしてリトルワールドを激推ししていた私が、
なぜ万博に行くことになったかと申しますと、
大阪で研修があり、その研修のなかに万博が組み込まれていたからです。
研修最終日で、帰りの新幹線の都合もあり、
14時までにバスに戻る必要があったので、あまり時間ありませんが、
今回の万博は、「並ばない万博」と称されていましたし、
パビリオンも事前に予約システム(ほとんど抽選に漏れましたが)があり、
混雑を開けるための工夫もあったので、
「大丈夫だろう。」と油断していました。
そんな油断の元、会場到着。
並んでますね~。
とは言え、チケットごとにゲートや入場時間を分けているので、
入場にめちゃくちゃ時間がかかるような混雑ではなかったです。
ちなみに私は西ゲート9時入場のチケットだったと記憶しています。
少し並んだ入場ゲートをくぐると、人はたくさんいますが、
会場が広いせいか、朝一だからなのか、混雑感はなく、
大屋根リングの下は、ガラガラでした。
8月・9月ともなればまた違っていたかもしれませんが、
5月という事もあり、大屋リングの下は、
日陰でとても涼しかったです。
のんきに会場内の観察をしている余裕はありません。
集合時間に遅れるわけにはいかないので、
限られた時間で一つでも多くのパビリオンに入場したい!
事前予約にいくつか申し込みましたが、当選したのは1つのみ。
ただ、この1つの当選すらレアだったらしく。
研修に来ていた人たちに聞いたら、
抽選で当選した人は1人もいませんでした。
予約時間がくるまで、予約不要のすぐ入れそうなパビリオンを探しました。
すると、並ばずに入れそうなパビリオンがいくつかありました。
まず最初に訪れたのはコチラ、
「シンガポール」
入口の赤い球体は、再利用アルミディスク約17,000枚で覆われていて、
1枚1枚を個人個人とたとえて、
個々の夢が集まって大きな志になる事をあらわしているようです。
館内には、プラネタリウムようなドーム型のシアタースペースがあり、
「ゆめ・つなぐ・みらい」をテーマに、
来場者が端末で自分の夢を文字や絵で描くと、
それが天井スクリーンに投影され、
誰かの夢と重なったり、結びついたりします。
いろんな人の想いが集まった、
パワースポット的な優しい空間となっていました。
さぁ、どんどん行きます。
次に訪れたのはコチラ、
「ハンガリー」
こちらも並ばずに入ることが出来ました。
パビリオン内に小さなホールがあり、中心の床が回るようになっており、
そこに人が立っており、ライブパフォーマンスを鑑賞することが出来ます。
心地よい民族音楽に聞き入り、透き通る歌声がホントにキレイでした。
ホール内は暗く、中心だけほんのり照らされた空間でした。
中心で歌っている人も、ほとんど動かずに歌っていたので、
かなり最後の方まで、歌はスピーカーからで、
真ん中に立っているのは、人形だと思っていました。
最後の方で、「イッショニ、ウタイマショウ」
と言ったので、「人だ!」と驚いたほどです。
ハンガリーの伝統音楽でしょうか...
言葉もわからくて、はじめて聞くし、
全然一緒に歌えませんでしたけど...
気持ちは一緒に歌っていました。
ちなみにハンガリーでは、
「一緒に歌う事は天国への玄関口である。」
と言われているようです。
運よく2つのパビリオンを、並ばずに堪能することができた頃に、
唯一予約抽選で獲得したパビリオンの時間が近付いてきたので、
遅れないように移動します。
そしてその獲得したパビリオンがコチラ、
「ガンダム」
いつの時代も「ガンダム」と言うフレーズは、少年の心をくすぐります。(おっさんですが...)
この抽選結果は、みんなに羨ましがられました。
ちなみにここに来たら、
このポーズで写真を撮るのがお決まりと思っていましたが、
見て頂いてわかる通り、写っているのは、
ガンダムと内藤と、パラソルの下の警備員だけです。
加工して人を消したとか、人が写らないように...とかじゃなくて、
意外と誰も撮っていなくて、この姿勢でガチ撮りしているのは私だけです。
さすがに少し恥じらいもあり、撮ってもらう人に、
「ちょっ、早く撮って、早く」と急いでもらいました。
ちなみに万博には、研修で訪れています。。。
パビリオン内は動画・写真撮影もOKなので、
たくさん撮りましたが、行かれる方もいるかもしれないので、
載せないでおきます。
内容は、万博会場から宇宙に行き、
宇宙ゴミの清掃活動を見学していたら、
あの敵が出てきて、あの機体が出てきてくれて...
と言った王道の展開で、世代にはたまらないものです。
予約困難かもしれませんが、アトラクション感覚もあり、
楽しかったです。
という事で午前中は3つのパビリオンを体験することが出来ました。
この後、会場を歩いて回りましたが、
建築物として見て回るだけでも楽しいと思えたのは、
私もどっぷり建築業界に染まっているからでしょうか...
中には入っていませんが、ぐるぐる回っていくつか写真に収めたので、
ご紹介しておきます。
コモンズ館と言って、館内にいろいろな国の展示があるようです。
コモンズ館の外壁は、住宅にもよく使われるケイミューの外壁が使用されていました。
ポーランド館
木材を基調とした外観が特徴的です。
ルーマニア館
こちらも木が特徴的ですが、ポーランドと違い平面的な使い方です。
住宅でもこのような使い方をします。
null²
「木」を基調とした建物が多い中、圧倒的な存在感でした。
当日空き枠が出ないかと、アプリで空枠検索して、何度もリロードしましたが、ダメでした...中が気になる。
中国館
伝統的な書道の巻物を広げた形をモチーフとした外観になっているようです。
午後も時間ある限り歩きまわりましたが、
だいぶ長くなってしまったので、
続きは次回またアップします。
万博も残すところ1ヶ月を切りました。
気になる方は是非ご自身の目で見て、
体験してきてください。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
前回に続き、多趣味の内藤です。
さて、今回はいよいよモザイクアートチャレンジ本編です。
前回も少しご紹介した橋本さんご夫妻ですが、
電話やメールで何度かやり取りをしていたので、
初対面でも、お互いにかしこまった感じもなく、
「ど~も ど~も。 こんちは~」と言ったフランクな挨拶を交わすと、
奥様が、「内藤さん、トマト持ってく?豆とか落花生もあるよ」
と言いながら、奥の方へ消えていきました。
作品の飾られた通り土間を抜けた庭で、家庭菜園をやっていて、
収穫時期なのでしょうか、せっかくのご厚意なのでと思い、
「ありがとうございます。 じゃあ、豆で。」と、豆をリクエスト。
「豆は...1、2、3 えーと、9個ある。 いくつ欲しい?」と言われ、
9個しか実ってない豆をもらっちゃうのはしのびないな...と思いましたが、
3つお願いすることにしました。
そして、奥様が持ってきてくださった3つの豆がこちら。
おっと!?
まさかの苗3つ。
ありがとうございます。。。
さすがイタリアご出身の奥様。なかなか豪快なお土産でした。
内藤家の庭先で成長中です。
いつものように余談が長くなってしまいましたが、
ここから本当にモザイクアートチャレンジに入ります。
橋本さんがご自宅でやられているので、
工房はお茶の間です。
まずは目標確認。
これが完成品です。
ブローチ、キーホルダー、ストラップ等いろいろなタイプがあります。
これを目指して頑張ります。
この線香のような細い棒が材料の元となります。
横から見ると、断面の形状がそれぞれ微妙に違います。
細かくカットしたものがこんなにたくさんあります。
好きな色、形の部材を選び、
スタンバイ完了。
自由に並べて、ジェルを流し込みます。
失敗しそうだったのでやってもらいました。
日焼けマシーンで固まるのを待ちます。
すると、見て下さい。
あら素敵。
なんとも可愛らしい、ひまわりができました~。
部材が非常に細かいのでピンセットで並べますが、
不器王内藤でもそれなりのもができました。
と、思っています。
後日、この内藤作「ひまわりを」持参して、
PTAの会合で、内藤委員長から詳細に体験記を発表しました。
委員会の皆さんからは、「かわい~」 「すてき~」と称賛の嵐。
みんな優しい...
という事で、モザイクアートを体験してきたと言う話でした。
ここに来るきっかけは、
決してノリノリでもなく仕方ない...行くか...
という全力ポジティブと言うわけではなかったんですが、
いざ来てみると、なかなか面白い。
興味のない世界に気持ちを向けること、
行くことのない場所を訪れてみること、
そこで得られる体験や出会いは、
人をまた一つ成長させる、
ちょっとしたきっかけとなるかもしれません。
釣りも楽しいですが、
今回もなかなか充実した休日だったと思います。
さぁ、今度はどこに行こうか。
次の世界が待っている。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
多趣味の内藤です。
久しぶりのチャレンジ企画です。
(過去のチャレンジはこちら 第1回 第2回)
休日を利用して、人生初となる「モザイクアート体験」に行ってきました。
独りで。。。
この時期の休日と言えば、サビキでアジ釣りが定番なんですが、
そんな内藤が何故モザイクアートか...しかも独りで...
そこから少し触れておくと、
今回は私が個人的に所属している
「Parent-Teacher Association」
の関係で、視察として行ってきました。
ちょっとカッコイイ横文字団体におもえませんか?
PTAです。。。
私の地区の中から二人が役をやらないといけなくて、
役決めの時に、どうしても抜けられない仕事があり欠席しました。
無事、役員となりました。
そして、時は流れ、今年度の初回の役員会。
各地区の役員が10人集まり、初顔合わせです。
この10人の中から委員長、副委員長、書記が選出されることに。
さすがにそこは仕事を抜けて出席しました。
でも、いつの時代もなかなか決まらないですよね。
幸いなことに、副委員長ならやってもいいという方が見えたので、
非常にありがたかったです。
後は委員長と書記ですが、待っても意味ないので、
早々にくじ引きが用意されました。
早く終わらせて、仕事に戻らねば!
『・ ・ ・ ・』
(◎_◎;) おや?
い いん ちょ―❓
私のひいたくじから、
眩いばかりの三文字が飛び込んできました。
こ、これはっ!?
となりの人の紙を、そぉ~っと覗いたら白紙です。
うなだれている人がいました。
その手には「書記」と書かれた紙が...
という事は、この紙は、、、そゆこと?
皆が、委員長だれだ?的にキョロキョロしています。
私もキョロキョロしてみましたが、
隠し通せるわけもないので、小さく控えめな挙手をし、
委員長の大役を勝ち取りました。
こうして、私はPTAの研修委員会の委員長となったわけです。
研修委員は毎年、外部講師を招いて講座を計画しなくてはいけません。
講座選び、講師への依頼、日程調整をやる必要があり、
その取りまとめを内藤委員長が行います。
委員の皆さんが協力的なので、非常にスムーズに話が進み、
講座も日程も決まりました。
そこで決まった講座が、今回の「モザイクアート」と言うわけです。
とは言え、参加者を集うのに、誰も経験がなく、内容説明ができません。
それではマズイという事で、内藤委員長が、
どんなもんか。と体験に行った次第でございます。
前置きが長くなりましたが、
ここから本編となります。
今回(独りで)お邪魔した場所は、北設楽郡設楽町です。
内藤家から車で1時間ちょいかかります。
緑の多いのどかな場所でした。
今回の講師の方は、こちらの古民家で暮らしながら、工房を営まれています。
家の前には看板が。橋本さんご夫妻の
「Kamomilla」という工房です。
京都出身のご主人と、イタリア出身の奥様が、なぜ北設楽郡で...
何でまたここで?
と聞いてみたら、奥様がこちらの建物を気にったようです。
聞いてみると、築100年との事。
それを聞いた途端に、
私は委員長の顔から、家好きなおじさんの顔に。
玄関入ると、通り土間があり、いかにも昔ながらの家と言う雰囲気。
上を見ると、梁が見えていて、築100年なのに、
その梁からは、100年を感じさせない力強さを感じます。
ちゃんと歳を重ねた家なんだな。って感じです。
家は愛情をもって手入れしながら暮らしていくと、
それに応えるかのように、本当にキレイな歳のとり方をします。
忘れてしまいそうな昔ながらの良さを、改めて感じさせてもらいました。
こういった雰囲気を出せる家づくりをやりたいですね。
日本で築100年と聞くと、ビックリするような家ですが、
奥様の故郷イタリアでは、200年とか300年も普通にあるようです。
もちろん構造自体は日本とは違いますが、
住み継がれていく深味が全然違いますね。
まだモザイクアートの話をしていませんが、
家の話となると想いがあふれて止まらなくなるので、
モザイクアート体験は、次回のブログでご報告という事で。
やれるのか、不器王内藤...
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
風邪ひき内藤です。
ちょくちょく体調を崩しますが、また大きく崩しました。
喉が痛いな~...なんて思っていたら、咳が出始め、発熱して...
と言う感じで、マスク生活をしていましたが、
気がつけば社員全滅と言う...
でもですね、風邪のウイルスは200種類以上あると言われており、
原因を特定するのが困難らしいです。
じゃあ、内藤ルートは限らない。
症状はほぼ同じですが。。。
体調を崩した社員の皆さん、ホントにごめんなさい。
それでも、みんな回復傾向にあるのでよかった、よかった。
気温差が大きいので、皆さんも気を付けましょう。
という近況報告と合わせて、もう一つご報告を。
今年の初めのブログにて、
「2025年は新しい取り組みがスタートします」
と書かせて頂きました。
それが、徐々にカタチになってきました。
そのカタチの第一弾として、
看板が完成~
Before
今までの看板
お世話になりました。
作業中
シートを張るために、表面を拭いてキレイにしています。
作業中②
シートを張っています。
After
完成です。
「ぽっくハウス」
続きまして、コチラ
Before
何もなかったこのガラスですが。。。
カッティングシートが張られました。
シートを慎重に剥がしていくと...
空気入っちゃってました...
エア抜き中。
After
「ぽっくハウス」
という事で、看板が新しくなりました。
今まで東海ハウス豊橋が続けてきた、
「SOTO NO MA -ソトノマ-」は、これからも引き続き大切にしながらも、
「ぽっくハウス」と言う、あたらしい家づくりがプラスされます。
ちなみに「ぽっくハウス」のぽっくは、
Play ✖ Original ✖ Custom
この頭文字からきており、
「自由に楽しくカスタムできる家づくり」
という意味が込められています。
ぽっくハウスは静岡県富士市に本社がありまして、
VC展開の協力という形でお声がけを頂き、
一昨年から打合せを重ねてきました。
東海ハウス豊橋は、ぽっくハウス豊橋店として、
豊橋市・田原市を担当しております。
まだうちのHP上には、
ぽっくハウスの家づくりを伝えるページが無いので、
詳細に関しては、コチラをご覧ください。
ぽっくハウス公式HP
という事で、今日はいよいよ始動した、
「ぽっくハウス」の報告をさせて頂きました。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
続・旅する内藤です。
GW終わっちゃいましたね。
私はこれと言って遠出はしていませんが、
皆さんはどこかに行かれましたか?
リトルワールドに行かれた方もいらっしゃることでしょう。
という事で、今回は前回に引き続き、
「小さな世界旅行②」をお送りしていきます。
いよいよ国外パビリオンのご紹介です。
今の暮らしが日常化しているので、
その基準で見ると、なかなか衝撃的な建物も多くありました。
例えばこちら...
「ポリネシア サモワの家」
家...なんだ...と思って眺めていましたが、
この家屋は、村の指導者階級が持つ、接客用家屋のようです。
今なお会合や儀礼の場として使用されているとの事です。
建築には現地の職人さんが携わり、釘などは使わず、
ヤシの実の繊維から作ったヤシ縄を使い、
全ての部材を手作業で結束しています。
この家屋をつくるために使用したヤシ縄は、
計15kmにも及ぶとの事。
金物で接合される建築とは全然違いますね。
続いてのパビリオンはコチラです。
サバンナ地帯でモロコシなどの雑穀を栽培する農耕民です。
「西アフリカ カッセーナの家」
建物に来るまでのルートが、迷路のようになっていました。
民族間の争いがあり、わざと入り組んだ通路にしてあるようです。
それにしても入口低っ!!
でも、中は一段下がっていて、結構広いんです。
入口が低いのは、外の暑い空気が中に入ってこないようにするためで、
半地下式にすることで、涼しく過ごすことが出来るようです。
本当によく考えられていますよね。
外と中を分断して、機械的に快適空間をつくるわけではなく、
自然環境を利用して、少しでも暮らしやすくする工夫があります。
いろいろな国の建物・暮らし方を見て回って、
改めて「外」っていいなと思いました。
東海ハウス豊橋では、
外を内のように感じる暮らし、外と内の間にあるような空間を意識した、
「SOTO NO MA - ソ ト ノ マ - 」
という名を付けた暮らし方をご提案していますが、
まさにこの考え方をカタチにしたライフスタイルがたくさんありました。
そんなソトノマを感じたパビリオンを一挙にご紹介。
インドネシア バリ島貴族の家
寝室・台所等、用途ごとに棟が違い、
こういう暮らしも面白いですよね。
山形県 月山山麓の家
縁側に腰掛けて、
みたらし団子を食べました。
インド ケララ州の村
ナヤール(地主)の家
沖縄県 石垣島の家
暑さをしのぎ風通しを良くするために、
壁が少なくなっているようです。
沖縄のお店の横にあったスポット
ここで沖縄そばを食べました。
貸し切り状態だったので、
少し贅沢に過ごしてみました...
とまぁ、こんな感じで、
「外」を感じる場所がある暮らしって素敵だと思いませんか?
高気密・高断熱もとても大切ですが、
NO気密・NO断熱も時として悪くない。
気分によって使い分けのできる暮らしって最高です。
各国のパビリオンの横では、その国の料理を食べることも出来ます。
食べつくしたかったですが、さすがの私でも無理なので、
厳選して少しだけ食べてきました。
ソーセージ、トムヤムクン、オソ、ワニ肉、エミュー肉、カンガルー肉、
みたらし団子、沖縄そば...等々
ん? けっこう食べたか...
パビリオンも食も堪能してきました。
という事で、「野外民族博物館 リトルワールド」
を2回に渡りご紹介させて頂きました。
GWは終わりましたけど、次回のお出かけ候補に、
リトルワールドを入れてみてはいかがでしょうか。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは。
旅する内藤です。
大阪万博が始まりましたね。
こういったことにあまり興味を示すタイプではなく、
20年前の愛知万博すら地元開催でも、行っていないのに、
年齢を重ねたせいでしょうか、ちょっと行ってみたい気になっています。
160を超える国・地域・国際機関が、最新技術や独自の文化を紹介し、
各国の多様なライフスタイル、伝統、未来に向けた取り組みが体験できるようです。
国内にいて、そんな体験ができるって凄くないですか?
凄いですよね? ね? 行きたくなりません?
でも、大阪かぁ...遠いしな...
混んでるみたいだし...
それに、お高いんでしょ?
と言う愛知県民のみなさまに、
本日おススメしたいのがこちら。
愛知県犬山市にある
「野外民族博物館リトルワード」
近い ・ 安い ・ 混んでない
この三拍子が揃って、さらに万博と違って、現金決済もできるんです!
万博のような、最新技術的な要素は全くありませんが、
それでも、展示物...いや、パビリオンの見応えはありました。
うまく魅力を伝えられるかわかりませんが、
(非公認)アンバサダー内藤が、ほんの少しプレゼンさせて頂きます。
エントランスをくぐると、すぐ資料館があります。
資料館に入ると、世界各国の人々の笑顔が迎えてくれます。
人の笑顔って、見てる側を幸せな気持ちにしてくれます。
個人的にはこれだけでも、なかなかのパワースポットだと思いますが、
この資料館が、まぁまぁ広く、人類の起源や、衣服の成り立ち、
各国の「衣・食・住」の違いなどを知る事ができます。
展示の至る所にモニターが置いてあって、
現地密着映像が流れています。
画質も微妙なので、かなり昔から流されているんだと思いますが、
内容自体は非常に充実していて濃いです。
どこかの種族の、キリンの狩りに密着した映像はなかなかでした。
銃という近代的なツールは無く、毒矢を放ち、
命中したら数日間後を追い、弱ってきたら仕留めるという...
モニターから流れる映像のどれもが、なかなかの長尺映像なんですよね。
展示物には呪物もあったりして、なかなか刺激的でした。
この資料館だけでも丁寧に見れば、1日かかるくらいですが、
時間も限られていたので、資料館を出て、パビリオン(屋外展示)を回りました。
このパビリオン(屋外展示)がリトルワールドの凄い所でして、
各国の暮らしを再現するために、その国の住居を建てて、
それを公開しているんです。 パビリオンとして。
もちろん中に入ることが出来ます。
ちなみにこれは沖縄のパビリオンです。
今現在もこういった建物が建てられているのかはわかりませんが、
どの国のパビリオン(屋外展示)も、そのエリアならではの伝統と言うか、
思想が盛り込まれています。
ヒンプンといわれる壁が、
家の前にあるのが特徴です。
説明書きによると、
悪霊が家の中に入るのを防ぐ壁。
とあります。
中は仕切りもなく、
非常に開放的な空間です。
先ほども申し上げたとおり、
今もこういった建物が、沖縄地方で新築されているかはわかりませんが、
残っているんだろうなとは思います。
断熱・気密や防犯性を完全に度外視したこの空間を、
居心地いいと感じるのって不思議ですね。
その不思議に、論理的な説明は出来なくて、
答えのでないその不思議を追求するのも、
建築の面白いところかなと思います。
ところ変わって、
こちらは沖縄から遠く離れた、
北海道 アイヌの家です。
19世紀末ころまで見られた伝統的な村を復元しているとの事なので、
現在の様式とは違っているんだと思いますが。
室内は囲炉裏を囲んだ一つの空間です。
この建物が改修されたときの様子がまとめられています。
改修工事もなかなか手が込んでて、
解体の際に再利用できる部材と、出来ない部材をわけ、
再利用する部材と、新たに北海道から取り寄せた部材を用いて、
骨組みを作ったようです。
わざわざ北海道から取り寄せるという、
リトルワールドの、パビリオンに込めた本気度を感じます。
アイヌの人々の暮らしって、TVから得たちょっとの知識しかなく、
それも正直、知識と言えるほどでもないというのが現状です。
ネットで検索しても、伝統的な情報が出てくるばかりで、
今の暮らしがあまり見えてこないんですが、
それでも調べてみると、普通にスーツを着て仕事に行くし、
私たちと何ら変わらない日常があるようです。
その日常の中に、大切にされてきた伝統などがあり、
一個人なのか、地域なのか、民族なのか、国なのかという、
規模の違いはあっても、
後世に残していきたいと思える伝統があるっていいですよね。
私もこの仕事を通じて「餅投げ」は、
伝統的に残り続けて欲しいと思っていますし。
沖縄、北海道と言った国内のパビリオンを紹介しただけなのに、
けっこう話したくなっちゃって長くなりましたが、
沖縄の今の家ってどうなんだろう...
アイヌ民族の方の今ってどうなってるんだろう...
日常生活で疑問に思う事なんてありませんでしたが、
ちょっと調べてみようと思うきっかけができたりするので、
旅をするって楽しいですね。
終わる気配がないので、今回はここまでとします。
続きはまた次回のブログにします。
次回は国外のパビリオンもご紹介します。
(「パビリオン」という言葉を使ってみたかった。 by 内藤)
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
皆さんこんにちは、
お餅投げるのも、食べるのも大好き内藤です。
昨日(2月15日)豊川市K様邸新築現場にて、
餅投げをおこないました。
まずは、K様お疲れ様でした。
餅投げと言う機会を設けていただき、
本当にありがとうございました。
ご協力いただいたK様ご親族の皆様、ご友人の皆様、
本当に助かりました。
ありがとうございました。
昨日ご来場いただいた皆様、
一緒に盛り上げていただき、本当にありがとうございました。
現場は住宅街ではないので、何人くらい来てくれるだろうか...と、
不安もありましたが、ビックリするくらい大勢の方々にご来場頂きました。
これもK様のお人柄です。
餅投げの様子を、少しですがご紹介させて頂きます。
昨日は3月並みの気温という事で、天候にも恵まれ、
最高の餅投げ日和です。
餅投げは15時からでしたが、朝から準備に取り掛かりました。
それでも、少し準備にてこずり、
15時少し回ったくらいにスタートできました。
餅のほんの一部です。
車に積みきれるか...
というくらいありました。
「八町もちや」さん、
いつもありがとうございます。
15時ちょい過ぎ。
K様、みんなの前でご挨拶中。
家づくりの熱い想いが響きました。
感動しちゃいました。
その頃、キッズスペース担当の内藤は、
袋を広げた子供たちの、熱い視線を浴びていました。
ご長男J君の第一投目が宙を舞い、
一斉にスタートです。
始まったら投げる方は大忙し、
右に左に遠投にと。
K様のご厚意で、
ホントにたくさんのお餅やお菓子をご用意頂いたので、
みんなの袋がみるみる膨らんでいきました。
と言う感じで、
たくさんの笑顔と、歓喜につつまれた瞬間でした。
世間的に見れば何の変哲もない、
2月15日土曜日なんですが、
昨日お集まり頂いたみんなには、
「ホントに楽しかった~。」
と思って頂ける、
特別な日になったんじゃないかと思います。
単なる土曜日を、特別な日に変えられるこの仕事は、
やっぱり最高です。
K様ご夫婦、Wちゃん、J君の心に、
どんな特別な想いが残ったでしょうか。
この日抱えたそれぞれの「想い」を、
大切にしまっておいてもらえると嬉しいです。
いつかWちゃんや、J君が大人になって、それぞれの家族を持ち、
自分の家づくりと向き合う機会が訪れたとき、
2025年2月15日の「想い」を引出してみて欲しいと思います。
今とは少し違った景色として、
お父さんの「想い」が見えてくるのかなと思います。
いや~、またやりたいな。餅投げ。
随分少なくなってきた餅投げですが、
できれば受け継がれていって欲しいですね。
そのためにも、内藤頑張ります。
さて、仕事しますか。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
祝!上棟。
豊川市御津町のK様邸建築現場にて、
久しぶりの餅投げ開催です。
明日です。 明日。
2月15日 15時開始です。
15日は風もおさまって、この時期としては、暖かいらしい。
ってことは...
はい。 絶好の餅投げ日和です。
一緒にお祝いして頂ける気持ちがあれば、
どなたでも参加いただけます。
K様がお餅もお菓子もたくさんご用意して下さいました。
みんなで一緒に盛り上がりましょう。
多くのご来場で、現場対応ができなくなってしまうといけないので、
詳細な場所に関しては、下記まで直接お問い合わせ下さい。
東海ハウス豊橋
フリーコール
0120-277-779
前日の緊急告知になりましたが、
東海ハウス豊橋としては、5回目の餅投げになります。
こんなに楽しい経験を5回もさせて頂けるなんて、
本当にありがたいことです。
お施主様達に感謝ですし、
ご来場頂いた皆さんにも感謝です。
明日もたくさんの方にご来場いただけると嬉しいです。
ちなみに普段、ハシビロコウのように動かない内藤ですが、
昨日はポスティングで15,000歩も歩いてしまいました。
おかげで今日は、「動かない」ではなく、「動けない」状態です...
ご来場いただける方々へのお願い。
〇とにかく楽しんでください。
〇お子様もたくさん来られるので、子供たちファーストで。
〇いつもより1.5倍くらいの声量で騒いでください。
〇張り切りすぎて、ケガしないでください。
〇お餅はのどに詰まらないよう、落ち着て食べましょう。
K様ご家族と、ご来場頂く皆様の、
心に残るような時間となりますように。
お待ちしています。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
あけましておめでとうございます。
2025年最初の内藤です。
年末年始はゆっくり過ごせましたか❓
インフルがかなり猛威を振るっているようなので、
お気を付けください。
ちなみに内藤家では、
父親がコロナになり...
数日後、長男がインフルになり...
またその数日後、母親がコロナになり...
といった激動の年末年始でした。
さて、東海ハウス豊橋は、
本日より通常業務が始まったわけですが、
ちょうど一年前のブログで、
2024年のテーマを「挑戦」と決め、
1年間走りぬいてきました。
その甲斐もあり、
2025年は新たな取組みがスタートします。
詳細はまたお知らせしていきますが、
助走はバッチリのはず、あとは踏み切って跳ぶだけ。
これから始まる、
東海ハウス豊橋の第2章を楽しみたいと思います。
2025年、出逢うすべてのお客様に、
最高の感動と満足を届けられますように。
あらためて、本年もよろしくお願い致します。
東海ハウス豊橋 営業部 内藤
エネルギー・断熱の”微”マニアです。
家づくりに役立つ情報をお伝えしていきます。
